中国 詩心を旅する

週刊文春に月1回、細川護煕、元首相が、
「中国 詩心を旅する」 というタイトルで。雑文を書いている
今回で32回目だが、杜牧 の
「多少の楼台 烟雨の中」 とうたった詩を紹介している。
場所はなんと、南京である。

過去にもおっさんが、今から行こうとした都市
あるいは、直前に行った都市を取り上げている
たとえば、西安、たとえば、紹興、である
元首相は、旅費は週刊文春もち、文章は本人が
書いたかどうか? の内容だ、カラー写真で登場している。

方やおっさんは、自腹、専属カメラマンなし、
自分でブログに書き込みしている。  などなど
大きな開きがあると思う。

人間は、生まれたときから区別があるのだなと
つくづく思う。
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by minamihorie | 2011-05-13 22:24 | 学習中文 | Comments(0)  

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